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【世界を驚かしてくれ!!】

ファスティングを通して、

人の体、頭、心に刺さった釘を抜く

釘ヌッキーです!!

 

 

 

4年に一度のサッカーW杯が

開幕しました!!

 

 

 

国旗を背負って、戦う大会なので、

他のサッカーの試合とは何か伝わってくるものが

違います。

 

 

選手にとっては、目の前の1試合、

ワンプレーが人生を大きく左右します。

 

 

1998年、日本がサッカーW杯初出場

したときも、1本のキラーパスで世界を

魅了した選手がいました。

 

 

当時、21歳の中田英寿選手でした。

 

 

中田選手はこのW杯をきっかけに

イタリアに羽ばたき、世界の

サッカー界に名を馳せました。

 

 

 

そして、中田選手は、サッカーのDNAが染み付いている

イタリア人の度肝を抜くプレーを連発しました。

 

 

たった1本のパス、たった1つのゴールが

人生を大きく左右することがあるW杯です。

 

 

 

 

 

選手が活躍して、

ヨーロッパに移籍できれば、給与もケタが

変わりますし、注目度も変わります。

 

 

だから、どうしても自分が活躍するためにを

考えて、自己中心的なプレーに

なってしまうのが普通だと思います。!!

 

 

 

現実に他国では試合中にチーム内でケンカになったり、

選手と監督が対立して、大会直前や大会中に

代表を離脱する選手もでるくらいです。

 

 

しかし、日の丸を背負う、日本代表の選手は、

チームのために働こうとする意識がとても強いです。

 

 

 

 

日本代表の選手は自分の活躍のためより、

チームの勝利をまずは優先しています。

 

 

自己犠牲になってでも、チームに貢献しようと

する思いが他国よりも圧倒的に強いです。

 

これは、きっと日本人のDNAですね!!

 

今回は監督解任もあったり、親善試合でもあまり

いい結果は出ずに、前評判は低いですが、

釘ヌッキーは逆に可能性があると感じています。

 

 

多くの選手が自分の言葉で、走る量や守備のやり方などに

ついて口にしています。一人一人が自分が活躍することより、

チームのためにいかに働けるかを考えているように思います。

 

 

実力が上の相手チームに日本が勝つためには必要なことは、

一人一人の考えが全員一致していることが必要になります。

 

 

 

釘ヌッキーは、日本の前評判が良くないからこそ、

日本代表が世界を驚かすような

結果を残す可能性も十分にあると思っています。