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【HEROになるチャンスが・・・】

ファスティングを通して、

人の体、頭、心に刺さった

釘を抜く、釘ヌッキーです。

 

 

昨日、地元の運動会がありました!!

 

 

なんとか地域に貢献したいと思い

地域対抗のリレーで頑張って走りました。

 

 

妻と息子にもカッコいいパパを

見せたい思い一心でした!!

 

 

滅多にないヒーローになるチャンスを

何とかモノにしたかったんです。

 

 

 

日頃から、ジョギングや筋トレはしていますので、

普通に走れるぐらいの自信はありました。

 

 

しかし、結果は・・・・・・

 

 

リレーのバトンを繋ぐだけの

最低限の仕事をすることで精一杯でした。

 

 

カッコイイパパ、プロジェクトは失敗に

終わりました(笑)

 

 

 

膝はガクガクだし、足はもつれるし、

緊張するし、息上がりまくるし、散々でした。

 

 

 

カッコイイパパHEROプロジェクトは

かっこ悪いパパプロジェクトになりました。

 

 

 

考えてみれば、本気でダッシュしたことは、

ここ数年間ありませんでした。

 

 

本気になるという経験から

遠ざかれば、遠ざかるほど、

力は衰えていくことを痛感した1日でした。

 

 

100の力があるのに、いつも90ぐらいしか

発揮していなければ、90がいつしか自分の

100%の力になっていきます。

 

本気を出すことがなければ、90が80、

80が70と段々と下がっていくことを感じました。

 

 

 

これは、仕事においても同じだと思います。

 

 

新入社員のころは、志も高いので、

常に本気で全力投球ですが、

 

 

2,3年もすれば慣れてきて、

本気を出す回数が減っていきます。

 

 

5、6年立てば、力の抜きどころも分かり、

ある程度の力を出せば、数字目標を達成

できるようになります。

 

 

10年も立てば、本気になることが

無くなっていきます。

 

 

これが普通の流れだと思います。

 

 

 

釘ヌッキーも証券マン時代、

そんな経験がありました。

 

 

真面目にコツコツとやっていれば、

ある程度の数字が自然とコンスタントに

作れてしまいます。

 

 

また、その当時、全国的に電通問題が騒がれており

会社からも早く帰宅するように言われるようになりました。

 

 

仕事をしたくても帰らねばなりませんでした。

 

 

もっと、勉強したい、もっと仕事がしたいと

思って残業時間が増えると、怒られてしまいました。

 

 

 

月の中頃には、何となく、今月も

達成できる目処が立つので、

最後の最後まで本気になって

全力で突っ走ることが少なくなっていったのでした。

 

 

 

今、思えば、7年半の証券マン時代の中でも

最後の1年間ぐらいは証券マンとしても、

人としても成長していなかったかもしれません。

 

 

やはり、全力を出して、本気になるということが

人を成長させていくのだと感じます。

 

 

ファスティングに挑戦する人は

みんな本気です。

 

 

数日間食べないことに挑戦されるので、

問い合わせをしてくださる時点で、皆さん

覚悟が決まっており、本気になっています。

 

 

本気のチャレンジなので、私も自然と

本気で全力でサポートしたくなります。

 

 

だから、お客様が達成して頂いた時は

本当に嬉しいですし、心から幸せな

気持ちになります。

 

 

本気なる人は、周りにも自然と

良い影響を及ぼしているんですね!!

 

 

 

昨日の地域の運動会から

本気を出す素晴らしさを学ばせて頂いた

釘ヌッキーでした!!

 

 

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