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工場見学に行ってきました!

ファスティングドリンク「KALA」の製造工場に見学に行ってきました!!

「本物を作る」ことにこだわった人たちだけが関わって、「KALA」が完成していることを肌で感じ取ることができました。 

クラシック音楽が流れる場所で、できるだけ機械ではなく、人の手をかけて約1年3ヶ月熟成されて作られる「KALA」が他のファスティングドリンクとは違うこと納得しました。

ファスティングドリンクとして提供している「KALA」の原料には、奄美黄島のオーガニックアイランドで作られるパパイヤ、沖縄のパイナップル、青森の長芋、長野のリンゴ・・・などなど、日本全国からこだわりを持って作っている生産者に直接お願いし、高品質な素材を集めておられます。 


妙高高原の無農薬畑にも訪問し、生産者の方とお話しさせていただきましたが、生産者の無農薬へのこだわりが大変強いと感じました。 タマネギやキュウリをいただきましたが、これまで食べたことのないくらいに最高に美味しかったです。

また、「KALA」には多くの野草が含まれているのですが、妙高高原の大自然の中で力強く育つ自生しているものも多く入っています。
妙高で取れない野草は全国から集めていて、富山県のハトムギなども含まれています。 
野草の栄養素は高く、例えばスギナはほうれん草の150倍のカルシウムがあるんです。 ちなみに、今流行っている乳酸菌の数は、ヨーグルト100gに対して100億個といわれていますが、KALAは一日分の240mlに対して400億個も含まれています。

さらに、KALAには最近注目されている「グルタチオン」も含有されているのですが、30歳前後から体が疲れやすく感じるのはこのグルタチオンが減るからなのだそう。KALAを飲むと疲れにくくなったという感想があるのも頷けます。

まだまだたくさんの身体に良い成分がありますが、続きはまたあらためて紹介しますね!

 

大自然に囲まれた無農薬畑

妙高高原の山奥に自生する野草

妙高高原山奥に自生する野草の収穫