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【病気になったら食べない野生の動物たち!!】

アフリカの野生動物たちは病気や怪我をしたとき、

ほとんど食べずにひたすら横になって、回復を待ちます。

 

しかし、日本では、

「食べないと元気がでないからという教えの元で

体調不良のときこそ、たくさん食べて力つけて!!」

と言われてたりもしています。

 

消化活動はランニングするのと同じくらい体力を使うものだと言われています。

 

体調不良で寝込んでいる時に食欲がないのは、体が食べ物を受け付けない状態、消化できない状態だからです。

 

ここで、無理に食べると体力を使うだけでなく、さらに回復を遅くさせてしまいます。

 

自然の摂理に沿って、体が物を欲しないのであれば、食べないほうがいいのです。

 

「腹八分に病なし、腹十二分に医者足らず」
 

「人の病気は過食からくる。なるべく少なく食べよ。しからば、汝の体も丈夫になり、精神も立派になって、病の神も汝をどうすることもできなくなる」 by数学者ピタゴラス
 

「食べたい放題食べると体の害になる。病人に食物を強いると、病気の方まで養うことになる」 by医学の父 ヒポクラテス

 

ドイツではこんな諺まであるようです。

「ファスティングで治せない病気は医者でも治せない」

 

フランスではファスティングのことを

「メスのいらない手術」

とも言われているようです。

 

ファスティングという言葉は私達日本人にとっては新しいですが、

昔から日本も含め、世界中で断食の良さは提唱されています❗❗

 

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KUGINUKI FASTING DETOX

釘抜康雄

 

 

【ファスティングで花粉症を退治する!!】

ここ最近、ようやく冬が終わって、太陽のありがたさを感じていますが、

花粉症の方にとっては地獄の始まりでもありますよね。

 

私も毎年、目が痒くて、花がズルズルでした😅ファスティングに出会うまでは。

 

以前は証券営業マンをしていたので、仕事にも悪影響がでてしまっていました。

 

集中力は続かないし、体が疲労気味でやる気もでない、まさに悪循環

花粉症が原因の負のスパイラルでした。

 

ひどいときは、鼻の穴にそれぞれティッシュを突っ込みながら、生活していました

 

私は花粉症だけではなく、アレルギーもひどかったので、

365日、毎日、ポケットティシュを1つ使い切ってしまうほど

鼻をかんでいました。

 

この時期には、ポケットティッシュを4つぐらい携帯していないと

不安になるぐらいでした。

 

あるときは、鼻をかみすぎて、鼻の下が真っ赤になって、

ハナタレ小僧みたいになってしまいました。

 

しかし、ファスティングに出会ってから、いつの間にかティッシュを

手放すことができるようになっていました😁😁

 

ファスティングにより細胞が綺麗になり、免疫力があがり、

体の本来持つ力を発揮できるようになったんです❗❗

 

これは、私だけの体験ではなく、多くのお客様から声をいただいています😁

 

個人差はありますが、花粉症に苦しんでいる方、是非、挑戦してみてください❗❗

 

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KUGINUKI FASTING DETOX

釘抜康雄

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【ファスティングで睡眠の質をUP!!】

ファスティング体験者からいろんな感想をいただきますが、

本日は女性のファスティング体験者から良い感想をいただきました。

 

「ファスティングで朝の目覚めが良くなった」と報告をいただきました❗❗

 

実は、ファスティング中は睡眠の質が高まります😁

 

ファスティングで腸内環境が良くなることで、幸せホルモンとも呼ばれるセロトニンが分泌されます。

 

そして、セロトニンがでることで、夜にメラトニンというホルモンが出て、睡眠の質を高めてくれます。

 

だから、ファスティング中はぐっすり眠れて目覚めが最高にいいんです😁

 

1日のスタートでもある目覚め方がいいだけで、その日1日がHAPPYになりますよね❗❗

 

是非、目覚めが悪い人はファスティングに挑戦してみてください!!

 

今日は睡眠の質を高めることについてのお話しでした😁

 

 

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KUGINUKI FASTING  DETOX

代表 釘抜康雄